社員インタビュー Interview

05

1つ1つ考え抜いて仕事を出来る環境を探していた。サービシンクではそれが当たり前で、これからもブレずにいたい。

熊谷 優希

Webエンジニア

Q1サービシンクに入社したキッカケ

サービシンクは新卒の採用イベントがキッカケで、知りました。イベントは学生でチームとなって、いくつかの課題を解いていく物で、新卒を採用したいと考えている企業が「学生の動き」を見て評価し、学生は企業のプレゼンやイベントでのフィードバックを元にして企業を評価する。いわばマッチングイベントですね。そこで私は表面的な部分で判断をせずに「この選択が合っているのか?」と都度考えることを意識していました。そこに対して企業側からも自身が意識していたことを評価して貰えて、個別で話をしたいと人事から声をかけて頂き、イベント後半で代表と話をしました。

実際、代表からも「君は考えず行動をするのではなく、一回立ち止まって考えていたよね」と言って貰えました。あれだけ多くの学生がいて、さらに少ない時間の中でそこまで人のことを見てるんだと驚いたのと、自身が意識してやっていたことを評価して貰えたのは嬉しかったですね。考えることはうまくいく場合もあれば失敗する場合もあるし、地味なことだと思うのですが「考え抜くこと」を大事にしている会社であれば、考え抜くことを評価して貰えるし、ここなら活躍できるかもと思いました。

Q2現在の仕事と今後の目標

自分は特に「こういった人になりたい」という目標は作っていなくて、今の仕事に足りない知識をつけたいと考えています。自分の中ではスキルや人物含めて、来年の自分、3年後の自分、5年後の自分という像があるんです。そこに追いつけるか?が自分の中では大事で、誰かのようになろうとは考えていないんですね。昇格することも大事ですが、今の自分が求められていることを全力で答え続ける、それが開発チーム全体のバランスが良くなるならそれが最善だと思います。まずは目の前にきたボールを、100%しっかりと打ち返していく。これが今の目標ですね。

Q3今の仕事のやりがい

開発をしている時、そしてそれをクライアントに届けて「ありがとうございます」と感謝された時、届いたなと実感できる時ですね。自分の役目、タスクは1つ完了出来たんだなと実感します。それがまた1つ自分の成長に繋がったなと感じます。自分は昔から完璧主義な部分があったので、クライアントに感謝されることは勿論、より質が高いことが出来るようになったんだなと感じる瞬間が最もやりがいになってます。

  1. 01

    システムディレクター

  2. 02

    Webエンジニア

  3. 03

    Webディレクション・
    マーケッター

  4. 04

    Webエンジニア

  5. 05

    Webエンジニア

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