社員インタビュー Interview

04

サービシンクの顔であることを忘れずに。自分にしかできないことを考える

曽根 智惠

秘書

2017年入社

Q1サービシンクに入社したキッカケ

今までは事務職とは関係性がない、ショップ店員として接客業務や美容院での受付など美容・アパレル業界で働いてきました。仕事は楽しく自分に合っていると感じていましたが、30歳を手前に「このまま販売員をしていていいのかな?」と考えるようになりました。
販売員ではなく本社勤務も希望したのですが枠が少なく、結局与えられる仕事は販売員から変わらず転職を決意。そこで地元の知人でもあったWebディレクターの平野へと相談し、代表名村を紹介されました。元々秘書を希望していた訳ではないですが、事務職を希望している事もあり面接を受けました。名村との話のなかで「会社としても秘書を採用するのは初めててなので共に成長していきたいと思っている」という言葉に惹かれた事、また異業界とは言え受付業務や接客業務にて培った対人スキルは生かせると感じ、入社を決めました。

Q2現在の仕事と今後の目標

主に代表のサポート業務が9割 残り1割が代表や他事業部の営業活動に有益な情報収集などになります。具体的には、スケジュール調整・お客様のアポイント・事前情報の収集などです。心がけている事として、どんな状況であっても「サービシンクの顔」として見られているという認識を持っています。代表との会食に付き添う際など、私がどうふるまうか?によって「サービシンクはこういった会社なのか」と良くも悪くも見られてしまいます。秘書になりたてなのでといった言い訳は通用しないので、言葉の使い方や秘書としての在り方などは常に情報収集しています。また来社されたお客様には気持ち良く会議を行って頂ける様に、来社時に一言かけ硬い空気感を多少なりとも和らげるようにする事も意識しています。そうする事でまたサービシンクと仕事をしたいと思って貰うためです。今後の目標は、過去のスキルを生かしつつも、どこの会社にいっても通用する秘書になる事です。

Q3今の仕事のやりがい

やはり「代表のスケジュールがトラブルなく回っている瞬間」です。私が調整したスケジュールの中で、大きなトラブルなく仕事をしている姿にやりがいを感じます。まだまだ名村が関わっているプロジェクトが多く、スケジュールはあっという間に埋まってしまうのですが、その分日々サポートをしているという実感を感じられるので、やりがいは大きいです。

  1. 01

    サーバーサイド
    エンジニア

  2. 02

    サーバーサイド
    エンジニア

  3. 03

    Webディレクター

  4. 04

    秘書

  5. 05

    フロントエンド
    エンジニア

  6. 06

    人事

ページTOP

募集要項