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「誰がどう見てもそうとしか受け取れない文書術」のセミナーを開催いたしました。

2017/11/22 お知らせ

都内で仕事で必須の「文書」の書き方のセミナーをいたしました。

「誰がどう見てもそうとしか受け取れない文書術」のセミナー

Webディレクターの業界第一人者、Web担当者フォーラムで「良いWebディレクターを見つけるにはどうしたらいいの? サービシンクの名村晋治さんに聞いてきた」でマンガ化もされている弊社代表の名村 晋治が「誰が見てもそうとしか受け取れない文書術」セミナーをサーバ監視業界の雄「ハートビーツ」社主催の元、開催致しました。

「誰がどう見てもそうとしか受け取れない文書術」のセミナー

セミナー開催の背景

パソコンが発達し、手書きを含めると「文書を書く」機会は莫大に増えました。
ですが、書いた文書に対して

  • 「あっ、それは実はそういう意味ではなくて」
  • 「あっ、それは実はそういう意味ではなくて」
  • 「作業してもらって悪いんだけど、あと、指示書に書き漏れてた修正もお願いしたいんだよね」

といったことがありませんか?

文書で指示を出す以上、それは社内の上司・部下、社外のお客さま、パートナーの誰がみても「これはこういう意味だ」と示しきれていなければ、そこに内容の確認をするための「無駄な時間」が出てきます。
「働き方改革」のためにも、「誰がどう見てもそうとしか受け取れない」文書術を身につけ、仕事の効率化を目指していただくことが目的です。

開催されたセミナーの詳細は下記の募集要項をご覧下さい。
https://connpass.com/event/69973/

なお、このセミナーはご要望をいただければ企業内研修セミナー、また他の機会でも開催をさせていただきますので、お問い合わせよりご連絡をいただければ幸甚です。

参考記事

「誰がどう見てもそうとしか受け取れない文書術」開催事例

プレスリリース

【ビジネスパーソン必見!】名村 晋治が「だれがどう見てもそうとしか受けとれない文書術」セミナーを11月21日(火)東京にて開催。

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※2018年度新卒採用は募集を締め切りました。

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