物件詳細ページのUI改善で反響率を大幅向上
115%昨対比 反響率
昨対比 反響率 115% UP・反響件数 100%超を達成
物件検索・基幹システム連携・公取規約対応まで。
制作会社に毎回説明していませんか。
不動産業界を知り尽くしたディレクターが、要件整理から一緒に進めます。
物件検索・基幹システム連携・
公取規約対応まで。
制作会社に毎回説明していませんか。
不動産業界を知り尽くしたディレクターが、
要件整理から一緒に進めます。
TRACK RECORD
サービシンクを測る、3つの物差し。
26年
2000年から、代表が不動産業界のWeb制作に携わってきた年数
業界の変化を一通り経験している
不動産6領域
開発・分譲/流通/管理/賃貸/投資・運用/テックを横断した実績
不動産の"どの立場"の会社の課題も理解している
10年以上
最長継続開発・保守プロジェクト
作って終わりにならず、任され続ける
CLIENTS
大手デベロッパーから不動産テック企業まで、事業の性質に応じて長期で伴走しています。
※一部抜粋・順不同・敬称略
野村不動産
開発・分譲アットホーム
テックレオパレス21
賃貸三菱地所レジデンス
開発・分譲LIFULL
テック三井不動産
開発・分譲領域別の取引実績はこちら
※上記は取引実績の一部です。代理店経由のお取引を含め、記載しきれていない実績が多数あります。
WHY SERVITHINK
REINSの仕組み・公取規約・基幹システムの種類・ポータル連携——これらを「知っている前提」で初回から話が進みます。
WordPress、既製CMS、SaaSで十分な案件はそちらをご案内します。その判断自体を最初にご相談ください。
最長10年以上の継続開発・保守実績あり。
「提案内容に最も納得感があった」というお声を多くいただいています。

FOUNDER / CEO
株式会社サービシンク 代表取締役 名村晋治
2000年にLIFULL(当時:ネクスト社)に入社し、不動産検索サイト「HOME'S」のディレクターとして従事。18名規模のベンチャーだった同社でデザイン・システム開発の企画から実装まで、マーケティング・SEO・コンバージョン施策をほぼ全領域担当。2005年に独立。2000年から26年にわたり不動産Webサイト制作の最前線で要件定義・コンサルティング・実装判断を担い続けています。
Webディレクター向けのブログ・ポッドキャストを長年運営しており、その見識と制作プロデュース力を評価いただき、業界外からの制作プロデュース依頼も受けています。
サービシンクの紹介を、
動画でもご覧いただけます
まだ要件が固まっていない段階でも、話を聞くところから始められます。まだ要件が固まっていない段階でも、
話を聞くところから始められます。
WHO WE SERVE
CASE STUDIES
115%昨対比 反響率
昨対比 反響率 115% UP・反響件数 100%超を達成
100→60ページ数を整理
約60ページに圧縮。運用負荷の軽減とSP対応を同時に実現
集計ミス・追客漏れ・発注ヌケモレを一括防止。エンドユーザの回答率も向上
100社リリース後 半年で導入
リリース後 半年で100社への導入を達成
業界標準を目指す仕組みの理解と、利用申込みを支える紹介ページを構築
20ヶ月初期構築費を回収
初期構築費を約20ヶ月で回収。営業担当者の休日を問わず24時間申込を受け付けられる体制に
大規模・複数社体制のプロジェクトを安定してリリース。費用対効果の視点での提案も評価
3年かけて設計・構築
「電話・FAXのやり取りがWebで完結し、従業員の負担を大幅削減」(ご利用管理会社様の声)
VOICES
定量分析だけでなく定性分析も合わせてUI案を作るプランニングが気に入りました。ABテストで最も良い数値を出したUIをテンプレートとした日から一気に反響率が高まり始め、昨年対比で反響率が115%向上しました。
PC版の資料請求数を130%、スマートフォン版は昨対200%まで改善しました。“何をしたいのか”、“本当の強みは何か”を追求し、更新が難しそうなものは敢えて“やらなくていいです”と言ってくれました。
従来電話やFAXのみで従業員が張り付きで対応していたやり取りがWebで完結できるようになり、従業員の負担を大きく減らし、よりサービス向上につながる業務に時間を割くことができるようになりました。
もし気になることがあれば、話しながら整理してみませんか?もし気になることがあれば、
話しながら整理してみませんか?
CHECKPOINTS
これらを見逃したまま要件定義を進めると、制作・開発に入ってから「知らなかった」「含めていなかった」という問題が見つかります。結果として、発注側の手戻りや負担、追加費用が発生します。
私たちはこれらすべてを理解した上で、要件定義の初日から提案に活かします。
詳しい解説を読む物件データはECサイトとは根本的に異なる
1品もの・常時追加削除という特性が前提になる
WordPressは大量物件運用には設計上向かない場合がある
基幹システム・物件管理システムとの連携設計が起点になる
住所マスター・沿線マスターを知らないと検索機能が正しく作れない
不動産公取規約への準拠が必須
違反は免許停止リスク
ポータルサイトへの物件データ連携・資料請求データ活用まで見越した設計が必要
スクラッチCMSとプロダクトCMSのハイブリッド対応が求められるケースが増えている
住所・沿線・郵便番号マスターの定期更新運用が欠かせない
FAQ
問い合わせ前に気になる費用・期間・移管のご質問にお答えします。
「まだ要件がまとまっていない」
「今のベンダーから変えたいが不安」
「社内でどう進めればいいか分からない」
——そんな段階でのご相談もお受けしています。「まだ要件がまとまっていない」
「今のベンダーから変えたいが不安」
「社内でどう進めれば
いいか分からない」
——そんな段階での
ご相談もお受けしています。
不動産サイトのことなら、初回から話が噛み合います。
出張またはWeb会議にて対応いたします。不動産サイトのことなら、
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出張またはWeb会議にて対応いたします。