不動産業界特化型制作会社サービシンク
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弊社代表が組織コンサル「識学」の自社への取り組みでインタビューを受けました。

2016/05/01 お知らせ
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「識学」社のインタビュー記事タイトル「秩序と成長機会のある環境こそ、真の働きやすい環境 第二創業期における組織運営の考え方の「軸」として活用中」

不動産業界特化の制作会社サービシンクの代表の名村がこの度「株式会社識学」様の「お客様の声」のインタビューを受け記事として公開されました。

株式会社識学「お客さまの声」
秩序と成長機会のある環境こそ、真の働きやすい環境
第二創業期における組織運営の考え方の「軸」として活用中
サービシンクは2010年に創業をし、2016年からの年を「第二創業期」として捉え一層の発展を狙い動き始めました。

その活動を始める準備に明け暮れている2015年9月、「第二創業期」を作っていく上での組織コンサルを導入する事を検討し、識学の安藤社長と出会い、識学のコンセプト、なし得られる結果、それからの成果について話をお聞きし、サービシンクでの導入を決めました。

「識学」社のインタビュー記事において思案をしている名村

「不動産業界特化」という強み(USP)を打ち出してサービシンクを推進してきた名村が、それ以上の組織にする上でぶつかった壁をどのように乗り越えて、乗り越えるために「識学」をどのように活用していくこととしたのか?について赤裸々な記事となっております。

ともすると弊社代表の「代表」としての未熟さを露呈する側面もあるかとは思います。

一方で、未熟ながらも「今後我々の力で不動産業界を変えていく、不動産Techを牽引していける組織にしていく」という代表の想いを実現できる組織にしていくための決意についても、インタビューでお話をさせていただくことができました。

「識学」社のインタビュー記事において笑顔の名村

今後サービシンクではマネージメント層にも「識学」を採用し、社内の共通言語化するとともに、会社全体の判断基準、様々な経営・営業・制作上の考える上での指針として活用していく事を決定しています。

「代表の想い」と共に、サービシンクの判断基準の一つとしてお読みいただければと思います。

株式会社識学「お客さまの声」
秩序と成長機会のある環境こそ、真の働きやすい環境
第二創業期における組織運営の考え方の「軸」として活用中

今後のサービシンクにますますご期待ください!

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