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【集客】Web・ホームページの集客力を本気で見直す【基礎まとめ】

2020/06/15 Web制作
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集客施策を探している担当者様、自社ホームページ見直していますか?

 

ホームページ(Webサイト)を持っている企業は多くなりました。しかし「ホームページは持っている」「ホームページは作った」だけでは効果はでなくなりました。

特に“集客”の面では「ホームページをどのように運営しているか?」が強く求められるようになりました。今後は「運用を誰にどのように任せるか?」までを考える必要があります。

こちらの記事では「ホームページへの集客」に焦点を当てて、ホームページの運用についてのメリットや集客効果を高めるポイントをご紹介します。

 

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1. ホームページはそのままにすると「集客力」が確実に落ちる

ホームページは作ってしばらくすると、集客力は確実に落ちます。
それは同業他社が同じように「ホームページの集客施策」を行なってくるからです。

ホームページの集客力は「Googleなどの検索エンジンでの検索結果」と「Web(ウェブ)広告」に分かれますが、このうち「Googleなどの検索エンジンでの検索結果」は、「検索エンジン最適化(SEO:Search Engine Optimization)」とよばれる施策に依存しています。

Googleを始めとする検索エンジン対策の基本は「いかに検索をする人に有益な情報をホームページに掲載しているか?」です。

Googleは検索エンジンベンダーとして「Googleの使命」にそのことを明言しています。

この「有益な情報」がホームページ上で掲載され、更にその情報が更新されなければ、次の2つのことが起こります。


  • 時事ネタの場合には、時間が立つことで情報が古くなる
  • 他のホームページ(同業他社など)がより詳しくて分かりやすい情報を掲載する

 

ホームページを作る時、未来予測はできないため集客を目指したコンテンツや記事はどうしても「公開日」「リニューアルをした日」が最新になるように作ります。

弊社サービシンクを始めとした制作会社の多くは、「集客のための施策」としてホームページ制作やホームページのリニューアルの依頼を受けるので、公開をした直後には集客効果がでることが多いです。ですが、半年〜1年を経てきた時に集客効果が下がってくる場合、上記の2点に原因がある場合がほとんどです。

Googleは、世界中のホームページを毎日のようにクロール(調査)をして、「より新しい情報」「より詳しい情報」で、検索順位を変更しています。 そして、昨今においてホームページは営業手段の一つであり、同業他社・競合他社は毎日のようにホームページの更新やリニューアルをしています。

ホームページは工業製品などと違い、同業他社が競合調査をして、それに追いつき追い越そうとする活動が比較的用意にできます。ましてやそれが「商売」「問い合わせ」「売上」に直結するならば、他社がそれを行わないはずがないのです。

つまり何もしなければ「1ヶ月でもホームページは陳腐化し、集客力が低下する」ということを覚えておいて下さい。

 

2. ホームページの集客力を維持するには「継続的な対策」が必要

「1ヶ月でもホームページは陳腐化し、集客力が低下する」と記載しましたが、そのためには「継続的なホームページの更新対策」が必要になります。

以前ならば「ホームページを作ったら集客効果が続いていた」「リニューアルをする2〜3年の間はほったらかしていても大丈夫」といったことがありました。 しかし現在ホームページは「営業活動の集客施策としては必須」かつ、それを維持運用することがとても求められています。

ホームページ制作のご依頼者様の多くは「作ったあと」のことまで検討が及んでいないことが多いです。
ですのでホームページを作る場合、制作会社に対して、

作った後はどういう風にホームページを運用していけばいいのか?

について必ず聞くべきです。

サービシンクでは必ずその事をお伝えし、全体予算の割り振りを「ホームページの立ち上げ・リニューアルまで」と「公開をした後」のお話をさせていただいています。

集客を維持するために今後の運用について考える必要がある

また、どうしてもホームページは「作ること」に目が行きます。
そのためその後の「保守運用」「継続的な更新」のことを失念しがしです。

そもそもの「保守」や「継続的な更新」のことを想定していないので、予算的な部分を見越していないため、結局「社内で運用はするから」といったお話になりがちです。

ホームページを作る時、もしWeb制作会社からの集客施策などにご納得がいくならば、「効果を継続させていくにはどうしたらいいか?」を聞いてみて下さい。 その時には「保守運用」の話がでるはずです。

この「ホームページの保守費」の一般的な内容は、下記があります。


  • システムが動いているかどうか?の確認の費用
  • 事業者側が「修正してほしい」時に制作会社側がスタンバイしておく費用
  • 集客効果を維持継続していくためのコンサルティング・アドバイス・コンテンツの更新の費用

もし社内にインターネット、ホームページの修正、ホームページでの集客手法に詳しい方がいればおまかせするのも手ですし、サービシンクなどのWeb制作会社に依頼をするのも一つです。

大事なのは「ホームページでの集客効果を維持する」には「継続的な対策をホームページで行なっていく必要がある」ということです。 そのための知識やスキルをどこに求めるべきか?ということがホームページの集客効果を継続させるために重要です。

 

3. ホームページの集客力を高める「外側」と「内側」の対策

ホームページでの集客施策としては大きく下記の2つがあります。


  • 広告による集客効果(外部集客施策)
  • 自社サイトのコンテンツの充実によるSEO(検索エンジン対策)効果を高め、ホームページへの流入を増やす(内部集客施策)

 

集客のための外部施策

「広告による集客効果(外部施策)」はインターネット広告となります。

  • リスティング広告(検索連動型広告)
  • リマーケティング広告・リターゲティング広告
  • SNS広告(Facebook・Twitter・Instagramなど)

が代表的なところです。

どの媒体にどういった広告をだすのか?は現在極めて複雑になっています。
自社の顧客がインターネット上でどこにいるのか?の調査がなければなりません。自社で思っている「この検索ワードで人は探しているだろう」は思いの外当てはまりません。「検索ワードが正解」であっても「問い合わせをしてくれるのか?」までを考えたときにはターゲティングは容易ではありません。

ホームページへの集客施策としては「インターネット広告」は必須ですが、実際に広告効果を出すためには、広告代理店、またWeb制作会社と密に話し合いをするべきです。

また広告は最終的には「費用を多く出せるところが勝つ」という側面もあります。もちろんピンポイント施策で効果が出る場合もありますが、ある程度行き着くと広告費用による集客効果が高くなります。そのため、自社での限りある予算を効果的に使うならば、インターネット広告にどれぐらいの費用をだすのか?も事前に検討をしておく必要があります。

 

「認知拡大」手段としてのインターネット広告

インターネット広告には集客以外に「認知拡大」の役割もあります。

リスティング広告(検索連動型広告)は「特定のワードで検索をしている人」に向けた広告であり、主に「ニーズが顕在化している人」に訴求が刺さることが多いです。このリスティング広告(検索連動型広告)に弱点があるとすると「ニーズが顕在化した人全員に行き渡ったら広告効果が下がる(行き詰まる)」ということです。
もしニッチな商品を取り扱っていた場合、ニーズが顕在化しているお客さまの絶対数(母数)が少ないために、あるタイミングから効果が上がらなくなるのです。

そこで、インターネット広告を活用し「潜在ニーズの顕在化」を狙うことも有効な施策です。
近年特にSNS広告(Facebook広告、Twitter広告、Instagram広告)は、シェア、リツイート、画像による広告がだせるため、「あ、これいいかも?」「あ、そういうのあったのか」というような潜在ニーズを顕在化させることを目的としているものが多数あります。

文字情報だけのリスティング広告は「潜在ニーズ」に届きにくいですが、SNSやディスプレイ広告はビジュアルで訴求することになるため、ビジュアル=広告の作り方によっては新規顧客の開拓、そこからの集客をが期待できます。

何を目的に広告を展開するのか?を検討しておくことも重要です。

 

集客のための内部施策

ホームページの集客を維持するにはサイトコンテンツの継続的なブラッシュアップが必要

内部施策は、ホームページの継続的な更新です。
更新と聞くと「ブログを書く」といった話になりがちですが、実際には以下が必要です。


  • すでに作成済みのコンテンツの文面の更新
  • 新規にコンテンツを増やす

「すでに作成済みのコンテンツ」は、インターネットの世界では「より詳しい情報」が出てくると考えるべきです。

制作会社はもちろん継続的なSEOによる集客を狙ったページを作りますが、その効果を2年〜4年といった期間で維持するのは困難です。それは先程も記載した通り、「同業他社がより詳しい情報」を作ってるケースがあるからです。

また2016年には医療系サイトで、ホームページでの掲載情報の真偽が問われ、それまで全く問題がなかった(あくまで検索エンジン的に問題がなかっただけで、ホームページでの掲載内容には問題があった可能性はあります)検索エンジン対策が抜本的に無効になるといった場合もあります。

そういったインターネット上の「同様のコンテンツの量」「インターネットでコンテンツの評価される基準の変化」などに合わせて、既存のコンテンツも加筆・修正をしていかなければ、検索順位は低下し、当初の集客効果がなくなっていきます。

この加筆修正はそれほど難しいことではなく、そもそも詳しく書かれているコンテンツであれば、文中の単語をお客さまにとってより分かりやすい文章・単語を書き加えたり書き換えたりすることでも対応ができる場合があります。

また図版の追加などで集客後の「お客さまの満足度をあげるには?」という事を主眼に考えれば可能です。

 

一方「新規にコンテンツを増やす」は難しい場合がある

「ブログを書けばいい」ということではあるかもしれませんが、「自社のサービスに準拠した」内容でなければ、むしろ逆効果になり場合もあります。

事業会社が「今日のランチには◯◯を食べました」というようなブログを掲載しているところがまだありますが、それをご覧になったお客さまが「どう思うのか?」というが考えられていません。

また、現在検索エンジンはサイトの「テーマ」を見ています
飲食店ではないホームページで、食べ物の情報が掲載されていれば、明らかに「テーマの不一致」です。「求職者向けに社内のことを伝える」といった目的ならば、ホームページで「どこに配置するか?」「どういったリンクでそのページに遷移するべきか?」といった導線設計が必須です。

一般的なブログの「カテゴリー」や「投稿者」を利用している場合もありますが、それによって「あぁ、店長の立場だからこういった事を書いているのか」と分かるのは人間だけです。検索エンジンのプログラムはそこまでまだ理解をしていません。

現在記載するテーマを無視して「ブログを毎日更新」することは「百害あって一利なし」です。それよりは月に1回の更新であっても、どこよりも自社サービスなどのことを詳しく記載して読みやすい文章のページを作る方が集客のためには効果的です。

 

Web制作会社のノウハウとはまさにここ

「ホームページのテーマを考え、サイトを設計し、どういったコンテンツを掲載するべきで、どういったコンテンツは掲載するべきではない」といったことを熟知しているのがわたしたちWeb制作会社です。

自社でホームページを更新していく場合でも「どういったホームページのコンテンツを作っていけばいいか?」についてはWeb制作会社にレクチャーをしっかり受けて行なうべきです。

ホームページで集客を考える場合、同業他社のコンテンツは「自社ではなくWeb制作会社に依頼をしてアドバイスを受け、どうすれば効果がでるか?」という事を考えたページを作っているかもしれないのです。

「WordPressなどのCMSを導入すれば自社でコンテンツ作成はできる」のは間違えではありませんが、どういったページを作るべきなの¥¥¥か?とういったページを作るべきではないのか、についてはマーケティング的な観点でも考えるべきです。

 

4. Web制作会社に保守運用を依頼するメリット・デメリット

Web制作会社に保守運用を依頼するメリット・デメリット

当社サービシンクなどのWeb制作会社に継続的な集客を狙った「保守・運用」を依頼する上でのメリット・デメリットがを紹介いたします。

 

デメリット

デメリットがあるとするならば「費用・予算」の点だと思います。
ホームページを「作るまで」をWeb制作会社への依頼と考えるならば、保守運用は「想定外の費用」になると思います。
そして「作るまで」を検討している企業の場合、保守・運用は、ホームページを作るプロジェクトの中盤〜後半に話がでることが多く、保守・運用費用の検討が漏れている場合には「そこまで出せない」となります。

その後、多くの場合が下記の流れになります。

  1. 保守がどういった事をするのかがイメージできていない
  2. 制作会社に相談をする
  3. 想定していた以上にコストがかかる
  4. ブログを書くなら社内でもできるはず
  5. 最低限のメンテナンスにしてもらう

企業ですので費用対効果という点で上記は当然の流れです。
ですが、前述で書いた通り、同業他社が継続的なホームページの改善・改修・更新をしてきた場合、必ず集客効果は落ちます。

1年後に「自社で書いていたブログ」が「むしろ逆効果だった」といった場合、その作成に関わった社内の人件費・時間はどれほどの損害になるでしょうか。これは外部に支払うお金ではないので、どうしても見えづらい費用になります。(ホームページ運用の「見えないコスト」と読んでいます)

そこから再度Web制作会社に依頼をした場合、以下のようなこと起こります。


  • その時点のホームページをチェックするので、調査の費用も時間もかかる
  • テーマ性が崩れていた場合、頑張って作ってきたページを削除することになる
    (テーマから外れたページを減らす方がホームページ全体としての「テーマ性の濃度」が上がるので検索順位が上がる場合もある)

とすると「自社内でブログを書いてきた時間・作業の手間」は全て「ムダ」であり、「なかったこと」にすらなってしまいます。

Web制作会社は「集客施策」としてのコンテンツ作成を考えますので、費用・予算さえクリアできればデメリットは無いと思われます。

 

メリット

メリットとして分かりやすいのは「専門知識がある」こと、「インターネットでのトレンドを知っている」こと、「同業他社の調査をより詳しく行える」ということです。

わたしたちサービシンクであれば、お客さまのサイト調査の為の手法として、以下のようなサービスを持っています。


  • 300名の方へのアンケートによるサイトの調査
  • Google データポータルを各企業にカスタマイズして日々の集客効果を可視化
  • サイトから離脱(出ていく)人へアンケートを取ってマイナス要因を把握

ほかのWeb制作会社でも同様のことをしているかもしれません。

「サイトを客観的に評価・判断」をすることで「集客施策」として何をどのようにすればいいのか?を導きだせるのがWeb制作会社の強みです。

また多くの企業のホームページを作っているからこそ、「今インターネットで何が起こっているか?」についての知見もあります。当然それは集客の為のマーケティングの施策の変化にも詳しいです。

当社サービシンクでいえば不動産業界には特に強みを持っているので、法令や業法、不動産業界全体のインターネット施策、業界に特化したマーケティング施策の良し悪し、同業他社がどういった施策をしているか?などの動きにも常に理解があります。

ホームページの制作を依頼する企業様は、そういった専門的な知識をWeb制作会社に積極的に聞くことで最大のメリットを享受できます。
自社内でそういった詳しい人を用意するよりも、Web制作会社に依頼をしたほうが「勝手にそういった勉強をしてくれる」人になるので、継続的な集客・マーケティング戦略のためにWeb制作会社を利用するべきです。

 

5. ホームページの集客効果が落ちてきた時の施策

集客効果が落ちてきた時の多くは「同業他社が同じようなことをしている」場合です。
これに対する対策は下記となってきます。

  1. 現状のサイトの分析をおこなう
  2. サイト内で離脱する人が多い場合には、ページの導線(ボタンやリンク)を確認する
  3. サイト内に集客出来ている人が減っている場合にはGoogle Search Consoleで「自社が検索されているワード」の変遷を確認する
  4. サイト内への流入が減っている場合、過去に流入していた検索ワードで検索してみる
  5. 同業他社の方が順位が上であれば、自社内のホームページの陳腐化を疑い、内容の追記編集・リライトを考える

これらを日々継続的におこない続ける必要があります。

ホームページでのSEO対策による検索順位の変遷には一喜一憂するべきではありませんが、それでも調査をして「このワードで順位があがるべき」というのがはっきりあれば、そのための施策は「ホームページが営業をしてくれる」という上でのとても重要な集客対策です。

 

サービシンクの集客施策の強み

サービシンクの集客施策の強み


  1. 「作る」だけではなく反響を増やすためのサイト制作
  2. クライアントと「一緒に」考え、言われるのを待つことがない
  3. サイトの効果を維持・継続・向上させる自社サービスを持っている

 

サービシンクはWeb制作会社として「作る」能力だけではなく、集客、マーケティングのためのサービスを自社で持っています。

  • 300名の方へのアンケートによるサイトの調査
  • Google データポータルを各企業にカスタマイズして日々の集客効果を可視化
  • サイトから離脱(出ていく)人へアンケートを取ってマイナス要因を把握する

これらはホームページを長年作り続けてきた上で、「ホームページの現状の問題点」の把握をする上で多面的に調査をするために自社でサービス化しています。

 

アンケート

制作会社側の思い込み、企業側の希望的観測などの恣意的な意見感想で、改善点を決めてしまうことは多々あります。
これらを避けるために「外部の不特定多数の方」へアンケートを行い、「ユーザー視点でどのように見られているのか?」を大事にしています。

詳しくはこちら→300名の定性・定量調査でホームページ反響を増やす

 

Google データポータル

また、Google Analyticsは便利ですが、専門的な知識がなければデータを有効に活用することができません。
欲しい形式で日々の集客効果を可視化するためのツールはとても有用です。

詳しくはこちら→Googleデータポータルでサイト解析レポートを作成するメリット

 

離脱アンケート

さらに、サイトにせっかくきてくれた人がサイトを離れてしまう時、その理由は分かりますでしょうか?
Google Analyticsの「滞在時間」「離脱ページ」を元にして想像するしかありません。
ですが、自社開発の「Teach」では離脱者に直接アンケートをとることができます。そのため具体的な改善点が明確になります。

詳しくはこちら→サイト離脱時アンケートツール「Teach(ティーチ)」

 

これらを利用して継続的なPDCAサイクルを回し、時にはサイトコンテンツのリライトや新規作成も継続的に提案をしています。
サイトの継続的なコンサルティングを含めた施策が得意なサービシンクの制作実績・改善実績を掲載しておりますので、ぜひご覧ください。

 

無料相談・サイト診断を承っております

サイト構造やソースコード・デザイン面への具体的なアドバイスはもちろん、課題や不明点への打ち手提案とともにお見積もりをご提出します。ご納得いただける提案ではなかった場合、ご契約を見送って頂いて問題ございません。


  • 「ホームページをリニューアルしたいが、何から相談したら良いの?」
  • 「自社サイトのよくない点を指摘してほしい!」
  • 「Webサイト・ホームページをどう活用すべきだと思う?」

などのご相談はもちろん、わざわざお問い合わせするのは気が引ける…。といった内容も大歓迎です。
ぜひお気軽にご相談ください。

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